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「なにやってんだか」という日常生活や映画の感想などを書いてます。


by km_achin

メッセージ・イン・ア・ボトル

e0021004_22295789.jpg<ストーリー>
シカゴの新聞社で調査員として働くテリーサ(ロビン・ライト・ペン)は、休暇中の海岸でビン入りの手紙を拾う。そこに書かれていたのは、いまは亡き妻に贈られた愛のメッセージ。さまざまな手がかりからビンを流したと思われる男性をつきとめたテリーサは、彼ギャレット(ケビン・コスナー)を訪ねてノースカロライナへ。手紙を見て来たことを切り出せないまま、ギャレットと愛を深めていく。しかし、ついにギャレットが手紙の件を知ってしまう日が来た……。 (Yahoo!ムービーより)
(1999年 アメリカ)

131分の長い映画だった。はぁっ。
この映画の見所はテリーサ(ロビン・ライト・ペン)の照れっぷりだろうか。ギャレット(ケビン・コスナー)の前だと、照れる、照れる。かわいいです。そして普通に仕事しているときは、きりっとしていて美人だわぁ。

夜、テリーサとギャレットが船に乗るシーンははめこみ合成っぽく見えたけど気のせいか。

ギャレットは、なにも天候がどんどん悪くなるのに船に乗って沖に出て行かなくても・・・。

・・・観終わったら、しんみりしてしまった。
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by km_achin | 2005-08-30 23:40 | 映画・旧作